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2017 / 07 / 31
『月刊エルダリープレス(シニアライフ版)8月号』にて、
泰聖寺布教活動が掲載・紹介されました。
高齢者住宅新聞社発行の
『月刊エルダリープレス(シニアライフ版)8月号』にて、
泰聖寺布教活動が掲載、
供養の個別プランを提案する僧侶
「死後のケアマネ」として紹介されました。
長年の家族介護を終え、残された家族にとって、
無理の無い弔いをしていくことが故人の供養に繋がります。
普段の供養は寺院に任せ、出来る範囲で家族が供養する。
供養=ケアと訳している私は、
供養も介護も考え方は同じかなと提唱しています。
日本は少子高齢多死社会に突入し、様々な社会問題を抱えています。
かつて寺社仏閣は社会福祉も担っていました。
ターミナルケアから福祉施設と寺院僧侶が連携し、
死後のケア、そして家族のグリーフケアを担当していくことが
寺院僧侶の役割であります。
2017 / 07 / 31
サイト「すまいる広場」にて泰聖寺院代が紹介されています。
泰聖寺がアドバイザーを務める
すまいるポストさんが運営するサイト「すまいる広場」にて
純空院代の紹介が掲載されています。
泰聖寺院代の人物像が気になる方は
ぜひ訪れてみてください。
2017 / 07 / 21
昨日、毎日新聞(関西版)で7月16日から始まった
連載『明日がみえますか』「死と向き合う④」にて、
泰聖寺の仏縁伝導、布教活動が紹介されました。
昨日20日、毎日新聞(関西版)で7月16日から始まった
連載『明日がみえますか』の「死と向き合う④」にて、
泰聖寺の地道な仏縁伝導、布教活動が紹介されました。
少子高齢多死社会において、
家族関係の希薄化や貧困層の弔いの場についての連載です。
様々な社会問題、家庭の状況や事情により
「供養」と云う「恩返し」をどのようにしたら良いか悩んでいる方に
柳谷観音大阪別院泰聖寺の純空壮宏は、
ケアマネジャーの社会福祉経験を活かし、
個別供養プランを相談しながら、良き方法を提案しています。
ネットでも閲覧可能ですので、宜しければ御確認くださいませ。合掌
※追記(2017.07.31)
一部記事の内容に誤りがございましたので、
訂正後の文章を掲載致します。
>> 毎日新聞7月20日朝刊連載『明日がみえますか(死と向き合う)4』訂正版




























