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2017 / 02 / 28
介護甲子園・お寺の窓口の取材を受けました。
先日、介護甲子園とお寺の窓口より取材がありました。
介護甲子園は一般社団法人日本介護協会が開催している、
介護業界で働く人がより一層輝ける場を提供しているイベントです。
先日おこなわれた「第6回介護甲子園」では泰聖寺も協力をさせて頂きました。
今回の取材では、泰聖寺院代である純空壮宏が
バックパッカー時代の話や観光業界にて働き、
後に介護業界に従事する事になったいきさつ、
僧侶として法務に限らず様々な布教活動を行っている事などを
中心にお話致しました。
取材の様子は寺院紹介サイト「お寺の窓口」にてレポートされています。
合わせて御覧くださいませ。
>> 介護甲子園Facebook
>> お寺の窓口 レポートページ
2017 / 01 / 08
朝日放送『e-カンパニTV』にて取材・放送されました。
2016 / 11 / 30
11月30日(水)NHK『あさイチ』にて取材・放送されました。
平成28年11月30日(水)NHK『あさイチ』にて取材・放送されました。
放送内容は、少子高齢化や核家族化によって
墓の維持管理や後継ぎに悩む人々が急増している中、
注目を集めている「墓の引っ越し」「墓じまい」について。
墓じまいを検討している方、終えた方、
トラブルを経験された方などのインタビューとともに、
泰聖寺として抜魂供養時の撮影協力や、
墓じまいの現状についてコメントをさせて頂きました。
~純空壮宏副住職のコメント~
泰聖寺は、「みんなに優しい安心のお寺」として、
故人や家の状況によって全て供養の仕方は異なることを伝え、
相談者が供養を続けていく為には、
どのような解決方法が最善かを伝導しています。
しかしながら、そのような相談先が無く、悩んでいる方・困っている方が多く、
お墓が無縁化してしまうことも社会問題として取り上げられたりします。
泰聖寺はHP上で、個別相談を受け付けていたり、
より相談しやすい状況を作る為、
永代供養など御布施の目安を明瞭化することにより
年間100件以上、沢山の相談がネット経由で電話やメールが寄せられます。
そして、泰聖寺との仏縁を結んで頂き、供養心を繋げていくことで
先祖代々の墓をどのように供養を続けていくか、
お墓や仏壇の無縁化を防いでいく為、
皆、悩んで困っている中でその供養方法や解決方法を
泰聖寺がサポート役として相談を受け付けています。
また、永代供養と云っても故人や家族により供養の仕方は全て違います。
そのケースによりお墓が無縁にならないよう
泰聖寺が方法を提案伝導しているのです。
その他、純空壮宏副住職はケアマネ僧侶の経験を活かし、
終焉活動の一環で異業種(社会福祉や士業関係者など)とも
多くのネットワーク交流を持っているので、
人生にとって必要な手続きなどを安心して相談できる環境を整えています。
泰聖寺は皆にとって「お寺とは何か」を追求し、
お寺に人が集まる方法を日々模索しています。 合掌





























