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2019 / 07 / 12
7月11日発行のNIKKO MOOK(産経新聞出版)
終活読本 ソナエ vol.25 2019年夏号に
泰聖寺への取材記事が掲載されました。
2019年7月11日発行のNIKKO MOOK(産経新聞出版)
終活読本 ソナエ vol.25 2019年夏号に
泰聖寺への取材記事が掲載されました。
特集【お寺のトリセツ 僧侶との付き合い方】内の
「僧侶4人が本音で回答 納得の葬儀とは Q&A25」にて、
一般の方が疑問に感じながらも直接は尋ねづらい質問について、
泰聖寺住職をはじめ様々な宗派の僧侶が質問にお答えしています。
【純空壮宏住職がお答えした質問】
「自分の葬儀をしてほしくないという希望はかなうの?」
「伴侶のことが嫌いで葬式を出したくないが、それでもいいの?」
「火葬されたくないがどうしたらいいの?」
「お坊さんにお墓を建てろと言われたがお金がなかったらどうするの?」
「初七日って必要なの?」
「ペットが死んでもお経をあげてもらえるの?」
上記以外にも役立つ内容が数多く掲載されていますので、
ぜひ書店等にてお買い求めください。
関連画像
2019 / 06 / 22
6月発行の「月刊住職」の特集
「高齢者や独身者が増える今からのお寺事前相談活動の必要性」にて、
泰聖寺の事前相談活動が紹介されています。
6月発行の「月刊住職」の特集
「高齢者や独身者が増える今からのお寺事前相談活動の必要性」にて、
泰聖寺の事前相談活動が紹介されています。
「高齢者や独身者が増える今からのお寺事前相談活動の必要性」の特集にて、
檀信徒のための事前相談活動を始めた住職たちが取り上げられ、
泰聖寺からも終活(終焉活動)において相談して頼ってほしい事、
過去に相談を受けた内容について、
終焉活動で登録を勧めている14項目などの内容が掲載されています。
【泰聖寺住職より】
今回の取材背景には、終焉活動の事前相談先として寺院ではなく、
葬儀社に相談をする方が多いと云う提起に対して、
僧侶側にどのような問題点があるかを指摘し、
まずは僧侶自身が檀信徒様からの様々な相談に対して、
助言出来るよう率先して相続の情報収集に励むべきだと提唱しました。
《なぜ事前相談を推奨するのか、相談者の声》
「以前、お葬式をした時に葬儀社の言う通りにしたら、高額な請求になった」
「急なことで、お葬式に必要・不必要な物品の区別がつかなかった」
「お葬式の打ち合わせに時間を取られ、ゆっくりと見送ることが出来なかった」
「家族葬は何人から何人までで、葬儀費用はどのくらい必要か」
「町会には知らせず、密葬にしても良いのか」
お葬式の場合、実際の現場では限られた時間の中で段取りを決定し、
各種手配をしなければいけません。
もしもの時に慌てず、後悔を残すことのない様に事前準備が必要です。
お葬式の疑問、悩みは泰聖寺に相談して頂ければ、
各々の家庭事情を考慮し、適切にお答えします。合掌
































